2026年度 幹部ご挨拶
昨年度も多くのご支援・ご協力を賜り誠に感謝申し上げます。
今年度も関東大学女子サッカーリーグ2部、そして東京都女子サッカーリーグ1部の舞台で闘うこととなりました。昨シーズン同様、挑戦の年になりますが、今までと変わらず部員一同全力で臨みたいと思います。
引き続き皆様の熱い応援のほどよろしくお願い致します。
新シーズン始動に伴い、新幹部が以下の5名に決定致しましたのでご報告いたします。
<主将>
桑名 杏奈 新4年
<副将>
清水 英 新4年
髙橋 理歩 新3年
<主務>
里 碧寧 新4年
<副務>
青嶋 希佳 新3年
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主将:桑名 杏奈 (新4年/聖和学園高校)

今年度、立教大学体育会サッカー部女子チーム主将を務めさせていただきます、桑名杏奈と申します。 OB・OGの皆様日頃より多大なるご支援ご声援を賜り誠にありがとうございます。昨年度は「関東大学女子サッカーリーグ2部6位・東京都女子サッカーリーグ1部優勝」と、掲げた目標には届かず、なかなか思うような結果を残すことができなかったシーズンとなりました。昨年度の積み重ねを糧とし、今年度はより強い立教を取り戻すべく、「闘紫」というスローガンのもと、さらなる高みを目指して、熱く、チーム一丸となって精進して参ります。個人としても、女子チームの主将としての責任と覚悟を持って、所属したいと思えるチーム、愛し、愛されるチームを目指して誠心誠意努めてまいります。今後とも立教大学体育会サッカー部へのご支援ご声援の程よろしくお願いいたします。
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副将:清水 英 (新4年/十文字高校)

今年度、立教大学体育会サッカー部女子チームの副将を務めさせていただきます、清水英と申します。 OB・OG の皆様、日頃より多大なるご声援とご支援を賜り、誠にありがとうございます。「関東大学女子サッカーリーグ2部3位以内」「東京都リーグ1部優勝」という目標で臨んだ昨シーズン。結果としては、東京都リーグ1部優勝、関東大学女子サッカーリーグにおいては順位を落とし、6位という結果に終わりました。新たな挑戦を始めた昨年度は今後の立教大学体育会サッカー部女子チームが強くなる上で必要な年であったと思います。昨年度までの反省や経験を活かし、今年度は強い立教へ「闘紫」というスローガンを掲げました。活動を支えてくださる関係者の皆様への感謝の気持ちや先輩方が築いてくださった伝統を忘れず、チーム一丸となって日々精進して参ります。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
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副将:髙橋 理歩 (新3年/INAC東京)

今年度、立教大学体育会サッカー部女子チームの副将を務めさせていただきます、高橋理歩と申します。 まず初めに、OB・OGの皆様をはじめとする全ての関係者の皆様、日頃より多大なるご支援とご声援を賜り、心より御礼申し上げます。昨シーズンは、全ての目標を達成することは叶いませんでしたが、チームとしての新たな取り組みや戦い方に挑戦する中で、大きく前進することのできた一年であったと感じております。今シーズンは、「闘紫」というスローガンのもと、これまで先輩方が紡いできてくださった女子チームの伝統を背負い、闘志あふれるプレーで目標に向かって日々精進してまいります。支えてくださる全ての皆様に愛され、応援していただけるチームを目指し活動してまいりますので、今後とも変わらぬご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
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主務:里 碧寧 (新4年/浦和西高校)

今年度、立教大学体育会サッカー部女子チームの主務を務めさせていただきます、里碧寧です。 OB・OGの皆様をはじめとする関係者の皆様、日頃より多大なるご声援とご支援を賜り誠にありがとうございます。昨シーズンは、「関東大学女子サッカーリーグ2部3位以内」「東京都リーグ1部優勝」という目標を掲げ、日々練習に取り組みました。関東リーグは6位と目標を達成することはできませんでしたが、都リーグでは1部優勝を果たし、目標を達成することができました。今シーズンは「闘紫」のスローガンのもと、去年以上に高い目標に向かって、チーム全体で熱い気持ちを持って取り組んでまいります。今後とも立教大学体育会サッカー部へのご支援ご声援の程よろしくお願いいたします。
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副務 : 青嶋 希佳 (新3年/藤枝順心高校)

今年度、大学体育会サッカー部女子チームの副務を務めさせていただきます。OB・OGの皆様、女子チーム関係者の皆様には、日頃より多大なるご声援とご支援を賜り、誠にありがとうございます。昨シーズンは、関東大学女子サッカーリーグ2部3位以上、東京都女子サッカーリーグ1部優勝という目標を掲げ、トレーニングに励んでまいりました。関東大学女子サッカーリーグ2部では6位と、目標を達成することはできませんでしたが、東京都女子サッカーリーグでは優勝を果たすことができました。多くの課題が見つかった一方で、これまでの積み重ねに対する自信を得ることができたシーズンでもあったと感じております。今年度は「闘紫」というスローガンのもと、昨シーズン以上の結果を残せるよう、日々精進してまいります。今後とも大学体育会サッカー部へのご支援・ご声援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
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